ベイスターズ初代背番号2 山崎賢一 こけしバットで支えた鯨低迷期

さて、今回からは背番号2の選手 を詳細に語っていきます ちなみに00~1までは終わっているのでこれ読んだ機会に ぜひ、こちらも↓リンクで飛びます 00川崎義文~東野峻 0石井琢朗~山崎憲晴 1進藤達哉~金城龍彦 ルーキー

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ベイスターズ歴代背番号2選手紹介~総論~こけしバット山崎賢一から波留内川直人にロペス 

この記事は歴代ベイスターズ選手紹介背番号2です このブログで紹介している歴代ベイスターズ選手紹介 背番号00 背番号0 背番号1 ←ぜひ、読んでみてください 歴代のベイスターズ選手を背番号毎に紹介するこのテーマ記事も今回

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3代目背番号1 金城龍彦 ミスターベイスターズの寂しい引退 

この記事は歴代ベイスターズ選手紹介背番号1です ベイスターズという球団はいつまでもこんなことを続けるのだろう 昨年このようなニュースが我々ファンに飛び込んできた時 ビックリや悲しさより 「またか…」という言葉を吐いた方が

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2代目背番号1 波留敏夫 春(波留) 1番は、1年持たずに名古屋へ

背番号というのは、まさに選手 背番号7と言われれば 私にとっては石川でもなく宮里でもなく 鈴木尚典 背番号56って誰?と言われれば 私には長田秀一郎 背番号22と言われれば 佐々木と言う人もいれば 高崎や吉見 他球団なら

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初代背番号1 進藤達哉 後編 ~10月8日甲子園、38年ぶりの優勝打~

前回の進藤達哉前篇の記事の後編です 1998年10月8日20時24分 甲子園 7番谷繁が死球で歩きツーアウト満塁となった 打席に向かう進藤に監督の権藤博が声をかける 『代打かな』 ここまで2打数0安打エラーで出塁はあるし

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初代背番号1 進藤達哉 前篇 スイング軽くバットも軽く守備も軽かった進藤

今回から歴代ベイスターズ選手紹介も背番号1の選手を紹介していきます 現在ベイスターズは次期監督候補を選考している段階だが 候補の一人としてあがるのが進藤達哉ヘッドコーチ しかしファンからはいまいち人気がないらしい それで

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背番号1歴代選手紹介~総論:進藤から金城までミスターベイスターズ

☆スイング軽い進藤から、波留1番を経て、見せてくれた金城龍彦まで ◇ミスター〇〇 背番号1はチームの顔 背番号1と聞けば 世界の王貞治、常勝西武の秋山幸二、広島カープのレジェンド前田智 ヤクルトでは若松、池山、青木など

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5代目 背番号0 山崎憲晴 ~器用貧乏選手の泥臭い生き方~

「器用貧乏」 なまじ器用であるために、あちこちに手を出し、どれも中途半端となって大成しないこと また器用なために他人から便利がられてこき使われ、自分ではいっこうに大成しないこと あまりいい時に使われる言葉ではありません

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4代目 背番号0 小関竜也 98年新人王最後の地は、初めての日シリの場へ

1998年の日本シリーズ 横浜ベイスターズは38年ぶりの日本シリーズを 西武ライオンズと戦っていました この年の西武の打線は 松井稼、大友進、高木大と足も使えアベレージも高い選手が揃っていました その中で98年パリーグ新

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